過去のファイルを開こうとしたら、ファイル名はそのままなのに、サイズが「0」になってしまっていました。見てみると、そのようなファイルが大量にあることが判明しました。
何年前、何ヶ月前から消えている、ということではなくランダムのようです。ざっとみたところ、残っている(=0になっていない)ファイルは10-20%程度のようです。
使用しているPCはMac miniで Sonoma 14.5 です。
0になっていないファイルは、緑のチェックマークがありますが、0のファイルはグレイのクライドマークだったので、数日すれば症状が改善されるかと期待したのですが、逆に0のファイルが増えているようです。
もう一つ使用しているMacbook ではその症状は幸い出ていないようです。一体何が起きているのでしょうか。